今日は1日中「A氏が無いと主張するBを私は見つけた」という文章の訳を考えていました。
そろそろそういうことを表現するところを書かなきゃなので。

でこれについてTwitterで大激論がかわされ、「重文で良くね?」案も出ましたが、最終的にこうなりました。

I found B which A insists does not exist.

関係代名詞ってそれ以降の文にある従属節の中からも持ってこれるのね。
これは初めて知ったわw
ということは、こんな長ったらしい文章だって出来ちゃうわけだ。

I had made that great student who a friend of mine thought broke the monument
in front of our school gate help fix it before school started this morning.

こんなんリアルに遭遇したら引くわ…。
まぁいいことを知ったな。

で卒論はそこも含めて書いて17ページに到達。
3500語書きましたが、ここまでで体感的には全体の35%くらいな感じw
つまりざっと50ぺージ/10000語とかになるってことか…?
そんなに書きたくないよ俺w